【出版挑戦物語9】
【出版挑戦物語9】
単著出版にチャレンジしてます!
ケンシです!
前回
僕には、前田央昭がいた。
とひらめき、相談。
(特定非営利活動法人越境先生代表)
2つの企画書を作っていきました。
1つは『A』
〜について知りたくなったら、という本が既に刊行されておりシリーズ物で
ビビッときまして、ノリノリで企画書を書きました。
もう1つは『B』
正直
いや〜、類書山ほどあるし、これはどうなんでしょ
と思って
正直!
乗り気がしませんでした。
(前田さん、ごめんなさい。)
しかし!!!
「一緒に(企画会議に)提案」
「タイトルこちらで考えてみます」
と編集者さんのお眼鏡にかなったのは
『B 』
でした。
類書がたくさんあるということは、それだけニーズがあるということ。
このことから、大きく2つのことを学びました。
1つは、前田央昭がマーケット感覚に満ち溢れているということ。
(かつ、僕が熱量をもてるテーマで提案してくださいました)
もう1つは、越境経験には、「とにかくやる」というマインドが必要ということです。
単著出版への挑戦は、僕にとって、大きな越境経験です。やったことない未知の領域。
その領域においては、「とにかくやる」ことが大切だなと感じました。
乗り気がしません
と企画書を書いていなかったら。
編集者さんのお眼鏡にかないませんでした。
「とにかくやる」ことが大切!
出版が先か!
挫折が先か!
ぜひ
「コイツ、どっちだ!?」
とこの先お読みいただけたら嬉しいです🙇♂️
スタンプや励まし、アドバイス、ご質問も励みになりますので、ぜひよろしくお願いします🙇♂️